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楽天証券の始め方は?口座開設の方法とおすすめの初期設定をわかりやすく解説!

楽天証券の始め方は?口座開設の方法とおすすめの初期設定をわかりやすく解説! 資産運用
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このブログでは、投資の始め方を初心者の方向けに解説しています。

楽天証券でつみたてNISAはできますか?
口座の開設方法を教えてください

以上のような、楽天証券の口座開設に関する質問にお答えします。

本記事では、特に投資初心者におすすめできる、楽天証券の口座開設のやり方をわかりやすく解説していきます。

スマホ画面のスクリーンショット付きで解説するので、記事を見ながら開設することができると思います。

私も楽天証券でポイント投資をしていますが、口座開設もとても簡単でしたので初心者の方におすすめの証券会社です。

それでは是非参考にしてみてください。

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楽天証券とは

楽天証券は1999年に設立された、楽天グループのネット証券です。

手数料の低さや、多くのキャンペーンが実施されていることで人気があります。

その人気が新規口座開設数に現れています。なんと業界内4年連続でNo.1を獲得しています。

また、NISAの口座開設数・iDeCo新規加入者数もそれぞれ3年連続No.1になっていまして、ここ最近で証券会社でつみたてNISAをする方の2人に1人が楽天証券で口座開設をしているという状況になっています。

このような実績を踏まえ、投資初心者が安心して利用できる証券会社としておすすめできます。

また、他の証券会社にない魅力としては、やはり「楽天経済圏」の存在が大きいでしょう。

楽天市場や楽天モバイルなど、楽天サービスを複数使ったときに、証券会社同士の単純な比較には収まりきらないサービスとして唯一無二の存在感が出てきます。

少し具体的に楽天証券のメリット・デメリットについて説明します。是非参考にしてみてくださいね。

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楽天証券で口座開設するメリット5つ

楽天証券が人気である理由はたくさんありますが、以下の5点にまとめてわかりやすく解説していきます。

それぞれ詳しく解説していきます。

投資情報が充実

楽天証券では、初心者にも分かりやすい投資情報を豊富に提供していますので、投資を始めたばかりの人も学びながら投資をしていくことができます。

嬉しいことに、全てが無料で提供されています。

例えば、以下のようなニュース配信やコンテンツ提供を行っています。

楽天証券で見ることのできる投資情報
  • ニュースの無料閲覧
    日経テレコン、ロイター・ジャパン、バロンズ・ダイジェスト 等
  • 投資判断に役立つコンテンツ提供
    会社四季報、QUICKリサーチネット、Longineの決算速報 等
  • 独自の情報発信
    セミナー(参加無料)、投資情報メディア「トウシル」、YouTube配信 等

取引手数料が安い

楽天証券を使うメリットとして取引手数料が安いことも挙げられます。

取引手数料は安い方が投資効率が良いのは当然ですよね。

楽天証券の国内株式の手数料には、以下の2つのコースがあります。

超割コースポイントを貯めながら取引ができます。
1回の取引金額に応じて手数料が決まります。
(手数料の1〜2%がポイントバック
いちにち定額コース現物取引と信用取引を合算した1日の合計取引金額で手数料が決まるコース。

簡単にみてみましょう。

超割コース(現物取引手数料)

約定代金取引手数料(税込)
5万円まで55円(税込)
10万円まで99円(税込)
20万円まで115円(税込)
50万円まで275円(税込)
100万円まで535円(税込)
150万円まで640円(税込)

参考までに、他の主要ネット証券と比較してみたものが下記の表になります。

1回の取引金額楽天証券
超割コース
SBI証券
スタンダードプラン
auカブコム証券DMM株
5万円まで55円55円99円55円
10万円まで99円99円99円88円
20万円まで115円115円198円106円
50万円まで275円275円275円198円
100万円まで535円535円1,089円374円
150万円まで640円640円1,584円440円

楽天証券とSBI証券は同じ手数料体系なのでどちらもお得なことがわかります。

楽天証券ではさらに手数料の1%分がポイントバックされるので、SBI証券に比べてその分お得に取引ができると考えることができます。

貯まったポイントは投資信託や国内株式、外国株式の購入に充てたり、楽天市場でのお買い物にも利用できます。

いちにち定額コース

現物取引と信用取引を合算した1日の合計取引金額で取引手数料が決まります。

なんと1日の約定金額が100万円まで無料となります。

1日の約定代金合計取引手数料(税込)
100万円まで0円
200万円まで2,200円(税込)
300万円まで
以降、100万円増えるごとに1,100円(税込)を追加。
3,300円(税込)

どちらの手数料コースもそれぞれの特徴があって悩んでしまうかもしれませんが、手数料コースは毎営業日変更することができます。

自分の取引スタイルに合わせて、柔軟に手数料プランを検討していことができるのは嬉しいですね。

楽天経済圏の利用でお得に

楽天銀行楽天カードと一緒に楽天証券を利用すると、以下のようなメリットを享受できます。

楽天経済圏の利用でお得に
  • 楽天銀行と連携すると、普通預金の金利が5倍(最大0.1%)にUP
  • 楽天カード決済で投信積立ができて、ポイントも貯まる
  • 楽天ポイントで投資が出来る

楽天証券と楽天銀行を連携(マネーブリッジ)すると、金利優遇だけでなく、「自動入出金(スイープ)」も設定できて便利です。

マネーブリッジとは

マネーブリッジを利用するには下記のチャート図を参考にして下さい。

楽天証券口座と楽天銀行口座を持っている場合、申込は1分でできますのでとても簡単です。

出典:楽天証券

マネーブリッジのメリット

マネーブリッジのお得で便利な6つのメリットは下記の図のとおりです。

特に2番目の自動入出金(スイープ)はとても便利な機能ですので、是非設定をした方が良いでしょう。

自動入出金(スイープ)サービスとは

楽天証券での購入注文時に、楽天銀行の普通預金残高から不足資金を自動入金、また、証券口座にある資金は毎営業日夜間に楽天銀行へ自動出金されるサービスです。

証券口座に入出金が必要なときに、毎回銀行にログインする必要がなく、入出金がスムーズです。

入出金時の手数料は無料です!
株を買いたいときはすぐ入金、余分な資金は楽天銀行の優遇金利が自動的に適用!

出典:楽天証券
出典:楽天証券

また、楽天証券のポイントプログラムも見逃せません。

例えば楽天証券で投資信託をクレカ積立すると、以下の通りポイントが付与されます。

楽天カード楽天ゴールドカード楽天プレミアムカード
代行手数料
0.4%以上の銘柄
1%1%1%
代行手数料
0.4%未満の銘柄
0.5%0.75%1%

2023年6月買付分からの数値

0.5%~1%のポイントが毎月貯まる

また、楽天証券では『楽天キャッシュ』での積立も併用できます。

そのため、楽天カード決済と併用すれば2024年開始の新NISAつみたて投資枠の月額10万円をすべてキャッシュレスで支払うことができます。

特典の詳細については、楽天証券の公式サイトもご覧くださいね。

楽天ポイントで投資ができる

楽天証券では、楽天カードを利用して貯まったポイントを、1ポイントから1円単位で「国内株式」や「投資信託」、「米国株式」を購入することができます。

普段から楽天ポイントを貯めている人は、投資をするために現金を使わないで、ポイントだけで投資を始めるといったこともできます。最初からなかったお金で投資をすることができるので、心理的にも投資のハードルが低くなります。初心者の方にもとてもおすすめの方法です。

取引ツール・アプリが使いやすい

出典:楽天証券

無料で使える「​MARKETSPEEDⅡ」は便利でたくさんの機能があり、初心者から投資に親しんだ方にもとても人気のある取引ツールです。

​MARKETSPEEDⅡの特徴
  • 銘柄の情報収集から発注までが1画面で完結しているのでシンプル
  • 銘柄や相場状況が一目で分かる
  • 海外株の取引も可能

楽天証券はアプリの使いやすさも定評があり、投資アプリを触ったことがない初心者の方でも使いやすいアプリが提供されています。

出典:楽天証券

スマートフォンやタブレットで使用できる「iSPEED」も大人気の取引ツールです。

iSPEEDの特徴
  • 国内株式と米国株式を一元管理
  • オリジナルの投資情報画面を作成できる
  • リアルタイムに銘柄のニュースなどを通知してくれる「株アラート機能」

楽天証券では日本株と同じアプリで米国株の購入・管理ができるため、わかりやすい仕組みになっています。

これは当たり前のように聞こえますが、ほとんどの証券会社のアプリでは日本株と米国株が別で用意されていたり、取引だけは別アプリで行うというところが多い中、素晴らしいアプリだと言えます。

2023年7月にはミニ株(単元未満株)制度である「かぶミニ」が取引できるようになり、ますます便利な投資アプリとして進化し続けているのも好印象です。

楽天証券に口座を持っていれば、iSPEEDを無料で使うことができます。投資ニュースもサクサク観ることができますので、高品質の投資ニュースを無料で観ることを目的に楽天証券で口座を開設してみても良いかもしれません。

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楽天証券で口座開設するデメリット2つ

楽天証券にデメリットはないと言えばないのですが、あえて2点あげてみます。気にならない人の方が多いデメリットだと思いますが紹介しますね。

かぶミニ(単元未満株取引)の取扱銘柄が少ない

楽天証券では、2023年4月17日より単元未満株取引「かぶミニ」がスタートしました。

単元未満株取引とは?

通常、株式市場では株式を「1単元」と呼ばれる最小単位で取引します。

例えば、一部の銘柄では1単元が1株、別の銘柄では1単元が10株といった具体的な数値が設定されています。単元未満株とは、この1単元未満の数の株式を購入できる取引方法を指します。

単元未満取引では、例えば1株8,000円の企業の場合、通常なら100株分の80万円からでしか購入できませんが、かぶミニを利用すると8,000円から購入することができます。

小額から優良企業の株を購入することができるのでとても投資初心者には嬉しいサービスです。

かぶミニのサービススタート時は100銘柄のみの取り扱い(リアルタイム取引)でしたが、売買できる銘柄数は1,602、リアルタイム取引ができる銘柄数は546に増えています。(2023年7月31日時点)

とは言え、 SBI証券ではミニ株取引制度「S株」というサービスで、東証に上場している株式であればすべて単元未満株で取引ができます。

IPOの取扱銘柄数が少ない

投資初心者の方には馴染みのない言葉ですが、楽天証券はIPO投資の取扱数が比較的少ないです。

主要ネット証券と比較した、楽天証券のIPOの過去の取扱実績は以下の通りです。

SBI証券SMBC日興証券マネックス証券楽天証券
2022年89件47件61件65件
2021年122件81件66件74件
2020年85件53件50件38件
2019年82件61件49件26件
2018年49件66件62件11件
参照:各証券会社ウェブサイト

SBI証券はIPO取扱数がNo.1なので取扱数が突出していますが、楽天証券も2018年から22年までに6倍程度まで取扱が増えていることを考えると善戦している方かもしれませんね。

どちらにしろデメリットというデメリットではありませんので、まずは投資を始めてみようかと思っている方には楽天証券で口座開設をすることがハードルが低く充実したサービスを受けられるのでおすすめです。

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楽天証券の口座開設方法

それでは、楽天証券の口座開設のやり方を説明していきます。

口座開設のやり方

タイムラインのタイトル
  • ラベル
    タイトル

    下記のボタンをクリックして、楽天証券 公式サイトにアクセスする。

    楽天証券 公式サイト

  • ラベル
    「いますぐ口座開設」をタップ。
    楽天証券口座開設手順1
  • ラベル
    楽天会員の有無を選んでメールアドレスを入力。(楽天会員であれば入力項目が省ける)
    楽天証券口座開設手順2
  • ラベル
    登録したメールアドレスに送られてきたURLから、「本人確認書類の選択」と「お客様情報の入力」を行う。
    楽天証券口座開設手順3

    運転免許証かマイナンバーでやるのが楽だけど、その他でも可能です。

  • ラベル
    次に、納税方法と口座を選択する。つみたてNISAをする人はここで開設。
    楽天証券口座開設手順4

    特定口座を開設すれば確定申告が不要になるので、よっぽどの理由がない限り開設でOKです

  • ラベル
    楽天銀行や他のオプションの申込みを選択する。
    楽天証券口座開設手順5

    楽天証券のオプション選択はあとで申し込むこともできるため、必要になってからでも大丈夫です。

    楽天銀行はかなり優秀なので、メイン銀行口座を探してる方には個人的にオススメ。

    楽天証券・楽天銀行口座を同時開設するメリット

    • 口座連携(マネーブリッジ)すると金利が最大0.1%に
    • 楽天銀行から楽天証券への入出金は自動&手数料無料
    • 会員ステージに応じて楽天銀行のATM手数料が最大7回/月無料
    • 同時開設+口座連携(マネーブリッジ)で最大3,000円もらえるキャンペーン開催中
  • ラベル
    ログインパスワードを設定すれば申込み完了。
    楽天証券口座開設手順6

    最後に、ログインパスワードを設定すれば申し込みは完了。

  • ラベル
    ログインIDがメールで送られてきたら、楽天証券にログインしてマイナンバー登録などの初期設定をしたら手続き完了。

申込み10分、ログインID最短翌日、このスピード感は流石です。

楽天証券への提出書類

最後に、楽天証券へ提出する書類についてもまとめておきますね。

楽天証券で本人確認書類として提出できるのは次の8種類です  

 利用できる本人確認書類
  • 運転免許証
  • 個人番号カード
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード
  • 日本国パスポート
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書
  • 各種健康保険証

この中でも、運転免許証やマイナンバーカードを持っている方は「スマホで本人確認」を使うと簡単で、最短翌日に開設ができるのでおすすめ。

楽天証券の口座開設は割とすぐ。

つみたてNISAの口座は税務署審査がある分、2〜3週間はかかります。

楽天証券をお得に利用するためのおすすめ設定

ここからは、楽天証券の口座開設をした際に併せて行いたい、おすすめの設定を紹介します。

楽天銀行とのマネーブリッジ

楽天証券と楽天銀行は連携しているため、楽天銀行を開設してマネーブリッジを設定することをおすすめします。

楽天証券マネーブリッジを行うことで得られるメリットは以下の通りです。

マネーブリッジのメリット

  • 銀行普通預金金利が最大0.1%にUP
  • 自動入出金(スイープ)サービスすることができる

この中でも2つ目の自動入出金(スイープ)サービスはとても便利で、楽天証券での買い注文時に、楽天銀行の預金残高から不足資金を自動入金(スイープ)することができます。

手間もかからない上に、残高不足で買い注文ができないという、ありがちな失敗を防ぐことができます。

もちろん入出金時にかかる手数料は無料です。

マネーブリッジの設定は楽天銀行のサービス一覧から設定ができます。

現在の設定が「設定済(利用中)」になっていれば完了です。

マネーブリッジ_3

なお、楽天証券の口座を作るだけなら、管理費・維持費は無料なのでコストもかかりません。

楽天経済圏をよく利用される方であれば、金利優遇の点からもマネーブリッジは活用したいサービスのひとつでしょう。

ハッピープログラムへのエントリー

楽天銀行の口座を開設したらハッピープログラムへも参加しましょう。

ハッピープログラムとは、楽天銀行・楽天証券のユーザーを対象とした優待プログラムです。

エントリーするだけで、取引ごとに楽天ポイントが貯まります。

また、会員ステージが上がるとATM利用手数料や楽天ポイントの獲得倍率が変動します。

最も高いステージであるスーパーVIPになった場合、ATM利用手数料は一か月で7回まで無料となり、楽天ポイントの獲得倍率は3倍となります。

ステージを上げるには、「資産残高」または「対象となる商品・サービスの前月1ヶ月分の取引件数」のどちらかの条件をクリアして昇格していく必要があります。

株の売買の頻度が高い人は取引件数も多くなるため、必然的にステージが上がりやすくなります。

そのため、口座を開設した際にエントリーしておきましょう。

楽天証券でのポイント投資

楽天証券では、楽天グループのサービスを利用して貯まったポイントを使って投資することができます。

株式取引では、投資信託と国内株式(現物)の投資が可能です。

ポイント投資の設定はスマホならトップページの左上のメニューを開いて「ポイント投資」を選択します。

その後、投資信託と国内株式(現物)でポイント投資を行うかの設定ができます。

ポイント投資2
ポイント投資の設定方法1
ポイント投資2
ポイント投資の設定方法1
ポイント投資2

楽天カードでの投信積立

楽天証券では、投信積立の引き落とし方法として楽天クレジットカード決済を選ぶことができます。

決済額に応じて楽天ポイントをゲットできるので、投信積立をするなら楽天カードがおすすめです。

ポイント還元率は次の通りです。

代行手数料0.4%(税込)以上代行手数料0.4%(税込)未満
楽天プレミアムカード1%1%
楽天ゴールドカード0.75%
上記以外の楽天カード0.5%

また、ゲットしたポイントは先ほど紹介したように投資信託か国内株式(現物)で使えます。

楽天カードをまだ持っていないという人は、この機会に作ることをおすすめします。

クレカ積立におすすめのクレジットカード!

カード楽天カード楽天カード
年会費永年無料
クレカ積立ポイント付与率0.5% or 1.0%
リンク新規入会&利用で5,000ポイントもらえる!公式サイト

楽天証券の口座開設までにかかる日数

郵送で必要書類を提出した場合、口座開設完了通知の受け取りに約5営業日もかかってしまうため、スマホが使える人はなるべくWEBでの提出をおすすめします。

ただし、連休明けなど多くの申込が重なる場合は、通常よりも審査に時間がかかることがあります。

なるべく期間には余裕をもって申込むようにしましょう。

参考:口座開設にかかる日数が短い証券会社

楽天証券や他の証券会社は早くとも翌営業日からの取引となりますが、DMM 株は最短当日に口座開設が完了します。

証券会社審査最短日数口座開設
DMM 株最短当日公式サイト
楽天証券1日公式サイト
SBI証券1日公式サイト
マネックス証券1日公式サイト
GMOクリック証券2日公式サイト
松井証券4日公式サイト
SBIネオトレード証券3日公式サイト

とはいえ、他の証券会社と比較すると楽天証券も口座開設にかかる日数は短い証券会社といえます。

楽天証券の口座開設に関するよくある質問

Q
楽天証券でつみたてNISAは可能ですか?
A

楽天証券でつみたてNISAはできます。

取扱商品は190本あり、月々100円から積立が可能です。

買付手数料や口座維持手数料も0円なので、気軽に始めることができます。

楽天カード・楽天キャッシュ決済で貯めたポイントでもつみたてNISAができます!

Q
楽天証券の口座開設は複雑ですか?
A
  1. 楽天証券の公式ホームページから「口座開設」をクリック。
  2. メールアドレスの登録
  3. 本人確認書類の提出
  4. 基本情報の入力

楽天証券で口座開設をしてみよう

楽天証券の口座開設方法について解説しました。

ここまで読めばわかると思いますが、楽天証券は投資初心者におすすめできる証券会社です。

日々の生活で貯まったポイントを、買い物に使うのではなく投資に活用することで、投資に対するハードルが非常に低くなります。自然と資産運用を始めることができ、将来の安定した収益を目指すことができるのはとても素晴らしことです。

是非、楽天証券で口座を開設し、ポイントを活用した投資をスタートさせてみてくださいね。

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